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見えにくいインビザラインを推奨

富山県にあるこじま歯科医院の特徴は、目立ちにくいインビザラインの治療に力を入れている点です。

一般的な矯正歯科で行なわれるワイヤーを使用する方法にありがちな痛みが少なく済み、透明なので気付かれにくいといった複数のメリットがある方法だと捉えています。

その方法を、老若男女幅広い層の人に対応させることができます。

あくまでインビザラインが推奨されていますが、基本のワイヤー方式や下側に装着する方法も用意されています。

費用が大きく異なるため、しっかり相談してどれにするかを考えましょう。

治療の始めにはまず初診相談によって治療計画や費用について説明されます。

その後精密検査によって口腔内の情報を把握します。

インビザラインは取った歯型を元にして、データを郵送したアメリカで製造されます。

型取りをしてから最終的な歯並びまではコンピュータによって計算され、細かな指示の下で計画を作り上げていきます。

計画が完成するのは精密検査をしてからおよそ4週間後で、それに納得して料金を支払ってから本格的な製造へと進みます。

インビザラインは段階ごとに新しい形のものへと付け換える必要がありますが、段階ごとに必要なものはあらかじめ全て製造されます。

そのため歯並びが少しずつ改善されるごとに型を取るという手間が省けます。

全ての段階が済めば歯並びは綺麗な形になっていますが、元に戻ってしまう可能性があるので保持用のマウスピースを使用した治療を続ける必要があります。